dwr氏の気まま日記

アラサー会社員の僕が気になった場所や物を気ままに記事にしていくブログです。

『館林市』ただただ館林をぶらり。夜の部

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前回

『ただただ館林をぶらり。昼の部』 

https://dwrwr.hatenablog.com/entry/20190420/1555758749

 

今回もご飯食べてぶらぶらしただけの話です。

 

夜は海鮮系がメインの居酒屋さんへ

この店に入っといてなんですが群馬県は海鮮のイメージ0だったんで「群馬で海鮮?」って感じでした。

 

だけども美味しかったので良かったです。

また行きたいくらいです。

 

ここでまたも例のご当地グルメ食べたい病が発症したんで店員さんに尋ねて出てきたのが

 

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この焼きまんじゅうです

こちらも美味しくいただいたんですが他にも群馬っぽいものがないか店員さんに質問してみました。すると

 

「群馬出身じゃないのであんまり分からないんですよねー」

 

それならしょうがない

館林はちょっと行けば栃木にも茨城にも埼玉にも行けますからね

 

「香川なんですよー」

 

 

香川かい!

 

 

「ひもかわうどんとかはどうですか?」

 

香川の人が言うなら間違いないかもしれない!

頼んでみようかと考えていたら

 

「僕は食べたことないんですけどね(^^)」

 

 

ないんかい!!

 

 

感じの良い店員さんとそんなやり取りをしつつ

結局うどんは食べず

 

 

その後は締めのラーメンを食べに行きました。

 

『横浜らーめん田村家』さん

いわゆる家系ラーメンですね

あまり福岡じゃ家系ラーメンって食べないんで楽しみです

 

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普通のラーメンを注文。

締めには重たすぎる気もしましたが濃厚でとても美味でした!

またこってり野郎と思われてしまう笑

 

 

ラーメンを食べた後は運動がてら意味もなくぶらぶらとしました。

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神社を見つけましたのでついでに参拝。

天満宮系列ですね

 

締めくくりに相応しい場所を探していると

あの場所を思い出しました!

 

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夜はライトアップされており昼間とはまた違った感じでした!

実に良い締めくくりでした。

 

 

らーめん 田村家 〒374-0016 群馬県館林市松原1丁目11−16 0276-71-0881 https://goo.gl/maps/aHGCQhC4vZGBnXCZ6

 

 

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『館林市』ただただ館林をぶらり。昼の部

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この度群馬県へ行って来ました。

今まで九州から一切出なかったこのブログにおいていきなりの関東圏ですからね‼︎

もう海外進出したような気分です。

 

ただ本当にぶらぶらしただけなんですけどね

 

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群馬県館林市にやってきました。

館林は群馬県南東部にあり栃木県の県境にあります。

ツツジ分福茶釜が有名みたいです。

僕は暑い所ってイメージしかなかったです!

 

今回ぶらりしたのは館林城跡周辺です。

 

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ここは土橋門といい遺構を元に復元されており館林城の建物らしい唯一のものになります。

館林城は15世紀に築かれた城で、江戸幕府5代将軍徳川綱吉が将軍就任前に城主であったとのこと。

 

 

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本丸付近の神社です。

案内の上に何かいると思ったら

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リス・・ですかね  何故?

 

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こちらはつつじが岡第二公園

秋元別邸と言い旧館林藩主秋元家に係わりのある建物です。

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一部は洋風な造りになっています。

 

 

ぐるっと回って近くの鶴生田川の方へ。

 

 

 

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川にびっしりと鯉のぼりが!

 

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ずっと続いています!

前情報なしでこういう風景が見れると嬉しいですね!

 

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桜はほぼ散っていましたが花びらが川面に浮かんでおりそれはそれで風情がありました

 

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こういった川に鯉のぼりがある光景は九州でも見たことがありましたがここまでの規模は初めてだったので圧倒されました!!

 

 

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橋の上には子供の像がありました。

 

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見れば見るほどご飯を待ってる子供に見えてきました笑

 

 

 

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橋を渡ると今度は大人の銅像がありました。

右下に何かがあるような・・

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これは!

 

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猫がいました(=^ェ^=)

あまりに同化してたんで銅像の一部かと思いました

 


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人に慣れてるのか近づいても全く逃げません

 

猫も見れたところで満足したんで帰りました。

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館林城 土橋門跡 〒374-0018 群馬県館林市城町4−32 https://goo.gl/maps/BardPSxodSwXGcku7

 

つつじが岡第二公園
〒374-0019 群馬県館林市尾曳町8−1
0276-74-5233
https://goo.gl/maps/DuqTUTTfXtLiN6u79

 

 

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『鳥栖市』くすりの歴史を学べる 中冨記念くすり博物館

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佐賀県鳥栖市は福岡県と隣接しており、福岡からのアクセスも大変良いです。

 

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また鳥栖ジャンクションは福岡から鹿児島を結ぶ九州自動車道、長崎佐賀方面への長崎自動車道、大分方面への大分自動車道へと接続してるので鳥栖は九州の交通の要衝と言えます。

 

さてそんな鳥栖市ですがある大企業の本社があります。

それが久光製薬株式会社です。

その久光製薬が平成7年に創業145周年事業の一環として設立したのが今回訪問した中冨記念くすり博物館になります。

くすりの博物館ってなんだ?って気になっちゃたので笑

 

まず注意点として博物館なのでほぼ写真撮影禁止です。

写真に頼り切ってるこのブログには致命的ですね‥‥

 

そのためいくつかはパンフレットから抜粋した写真を掲載したいと思います。

 

 

博物館に到着するとまず銅像が目に入りました。

 

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スパンロサ???

 

スパ??  サ???

 

5秒後

 

 

 

 

サロンパス‼︎

 

 

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この方は中冨三郎さんと言いCMでもお馴染みのサロンパスを発売し久光製薬を大きな会社にしたスゴイ人です。

ちなみにサロンパスは1934年に発売されてるんですね‼︎

そんなに昔からあったとは・・

 

 

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中に入っていきましょう。

300円を払い入場。

1階と2階に分かれておりもちろん1階から回ることに。

 

1階はくすりとは何かや、くすりの種類、新しいくすりが新薬として認められるまでの流れなどが書いてありました。またくすりの歴史の年表や、世界的に有名な医学者や日本の医学者の方の説明等が載っていました。

新しい千円札の紙幣になるという北里柴三郎さんの紹介もありました。

 

 

 

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この写真はアルバン・アトキン薬局と言い19世紀末にロンドンにあった薬局を博物館の1階に移築再現しているものです。

パンフレットの写真なんでだいぶ粗いです笑

 

ここだけ雰囲気が違いまず見た瞬間

ブリティッシュパブやんけって思いました。

 

棚に陳列されてるのはもちろん全て薬ですが、これが薬の代わりにお酒だったらもうブリティッシュパブです。

無償にブリティッシュパブに行きたくなりました。

 

2階はくすりの神様の説明や生薬の説明。

昔のくすりの作り方等様々な展示がありました。

 

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白澤(はくたく)と言い中国に伝わる聖獣でして人語を操り9の目を持ち、角は6本あり博識で人々に、災いに対しての対策を与えてくれると言われ古来より病除け、厄除けの象徴とされたそうです。

 

 

 

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これは熊担木香丸と言い昔のはらいたのくすりの看板です。

熊の胆汁から作られるとても高価なくすりのようです。

ぱっと見くすりっていう感じがしませんでした💦

 

 

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鳥栖市は江戸時代からくすりを客の家に預け販売する配置売薬が興り、この土地は対馬藩の田代領だったため田代売薬と呼ばれ、富山売薬、大和売薬、近江売薬と並び日本四代売薬のひとつとされています。

写真の柳行李という籠にくすりを入れて運んでいたそうです。

 

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この柳行李重さが約20キロあり体感してみようとのことだったので実際に持ってみました。

まあ20キロなんで持てなくはなかったですけどこれをずっと担いで売り歩くのはさぞ大変だろうと思います。

 

 

中冨記念くすり博物館はくすりの歴史、鳥栖の歴史が学べる博物館でした。

 

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最後に『とっとちゃん』にも会えました‼︎

 

 

 

さて博物館を出た後は昼時だったのでラーメンタイムです笑

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やってきたのは鳥栖にある『博多ラーメン恵比寿』さん

 

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もう入口から爆濃特濃ですからね‼︎

 

屋根のない博物館の記事を見た方は、僕がこってり野郎と思うかもしれませんがあっさりも好きなんで誤解のないよう。

 

【中間】晴れた日に博物館に行くなら『屋根のない博物館』へ!

https://dwrwr.hatenablog.com/entry/20190412/1555031668

 

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ラーメンはこんな感じです。

爆濃とまではいかない気もしますがかなりこってりです‼︎

 

つい替え玉までしてしまった🐷

 

 

 

中冨記念くすり博物館 〒841-0004 佐賀県鳥栖市神辺町288−1 0942-84-3334 https://goo.gl/maps/MDbZguPeWrdyv2Q47

 

 

 

博多ラーメン 恵比須 〒841-0083 佐賀県鳥栖市古賀町319−3 0942-84-3482 https://goo.gl/maps/kYtQj7T9BMceTZdv6

 

 

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『北九州市小倉北区』北九州発祥!焼きうどん!

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たまにはさらーっと短めな記事にしたいと思います。

 

世の中相対するものが必ずあるものです。

例えるなら陰と陽龍と虎北斗神拳と南斗聖拳などなど。

そして焼きそばときたら・・

 

 

 

そう焼きうどんです!!

 

 

 

福岡県北九州市は焼きうどん発祥の地と言われています(諸説あり)

小倉駅周辺で昼御飯を食べる機会があったのですが、あまり時間がなく吉野家に行こうと向かったところ、その途中で・・

 

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焼きうどんの文字が!

その瞬間僕のご当地グルメ食べたい病が発症してしまい吸い込まれるように店内に入りました。

 

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入ったのは小倉北区京町の『一銭洋食 和羅部』さん

老舗な感じがいいですねー


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カウンター席がいっぱいのため、1人のくせに座敷に座ることに。もちろん焼きうどんを注文。

 

しかしそこでふと思ったのですが僕はどちらかというと焼きそばという事実!

 

まあ気にしてもしょうがありません。

今日この時を境に焼きうどん派になるかもしれません!

 

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待つこと十数分で焼きうどんがやってきました!

時間もないので早速いただきました。

麺は長くなく途中で切ってあるので、そこまですする必要もなくパクパク食べれます。

 

ちょっと辛めなソースに絡んだ麺と具材、そこに鰹節と刻みのり!合わないわけがありません!

焼きそばもですけど、こういうソース味の良い意味で上品じゃない感じが大好きです!

 

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あっという間に完食です!

焼きうどんは店で食べたこともあまりなかったですが今後は食べることが増えそうです😋

 

 

でもどちらか言うとやっぱり僕は焼きそば派みたいです笑

 

 

 

一銭洋食 和羅部 〒802-0002 福岡県北九州市小倉北区京町2丁目6−16 093-541-3401 https://goo.gl/maps/c73GpwbSxT52

 

 

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『小郡市』かえる寺こと如意輪寺!

福岡県小郡市にはあるお寺が存在します。
その名も『かえる寺』こと如意輪寺‼︎


729年に創設された由緒正しいお寺ですが、住職が中国に行った際に持ち帰ったカエルの置物を皮切りにどんどんと増えていき今では5000体以上のかえるの置物があるとのことです。

さてそのかえる寺を早速まわっていきましょう。





駐車場に到着すると早速大きな五円玉とカエルがお出迎えしています。



近くのカエルにはお願いごとがたくさん書かれていました。


me too




駐車場からでしたが裏から入ってしまったようで中々他のカエルに出会えません。
日輪寺の時と言い何故か裏から入ってしまうのがdwrクオリティ‥



最初に目についたのは『癌切り不動明王』
知り合いに癌の人はいませんが、今何ともない人も癌になる事がないように祈っておきました。




カエル以外にもお地蔵さんなどもいます。








本堂まで行くと多くのカエルがいますね〜

デフォルメされたカエルとリアルなカエルの対比が面白いですね‼︎



観音様までもカエルに乗っています



2枚目のくぐりがえるは、カエルの口の中をくぐることが出来ると良い事があるそうです。
僕はというと家族連れやカップルだらけの中くぐる勇気が出ませんでした💦

ここからは逆行して入口の方に向かいます。

『しゃあああ‼︎』って言ってるようですね。

すごいけど目がチカチカしてきます‼︎




入口付近には握手かえるがいたのでここはしっかり握手しときました!



すでに令和仕様になっていました。



カエルに目を引かれがちですが(それを見にきたんですが)とても雰囲気のある良いお寺ですね。

多くのカエルを見る事ができ満足でした。

またカエル以外にも亀の置物とかもありました。
その他にも


これは!?




如意輪寺
〒838-0105 福岡県小郡市横隈1728
0942-75-5294
https://goo.gl/maps/d5uHf8yZvi62





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『中間市』晴れた日に博物館に行くなら『屋根のない博物館』へ!

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福岡県中間市にはある博物館が存在します。

その名も『屋根のない博物館』です!

 

中間駅から歩いてすぐとの事なので徒歩で向かいました。

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迷いながら歩くと段々それっぽい場所になって来ましたがココではなかったようです。

 

 

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更に少し歩くと博物館のエントランスに到着しました。

 

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案内板を見る限り大きく4つのゾーンに分かれており、世界各地の石像のレプリカが展示してあります。ひたすら真っ直ぐ道路沿いにあるみたいです。

まさかここまで道路横の歩道にある感じだとは思ってなかったので驚きました。

 

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まずは日本の石像。

昔の人のセンスは中々独特ですね‼︎

 

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\( ・∇・)/


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\( ・∇・)/

 

どちらの石人も嬉しそうですね‼︎

 

 

 

 

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おおあっという間にモアイがいました‼︎

いつの間にオセアニアゾーンまで来てしまったんだ‥

説明を見てみましょう。

 

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ドル?ハルバン??

どうやら僕の早とちりでモアイではなかったようです。

確かに違うけどやっぱ少しモアイっぽい気が

 

 

 

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その他にもアジアゾーンは中国(前漢)の馬やモエンジョダロの神官王など。

次はヨーロッパゾーンです。

 

 

 

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まずはギリシャの『ミケーネの獅子門』‼︎

さてお次はギリシャデロス島のライオン‼︎‼︎

 

 

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ライ?オン??

これはどう見てもいn

いややめときましょう

これはライオンです‼︎

 

まだまだギリシャは続きます‼︎

 

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こちらはオーセールの婦人像。

本物はルーブル美術館に展示されています。

国歌斉唱してるみたいですね。

 

ギリシャラストはアテネのパルテノン神殿‼︎

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なんとベンチになっております‼︎

街灯邪魔ー

 

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こちらはベルセポリスの壁画。桜とのミスマッチが何とも言えません。

 

 

ここからはエジプトです‼︎

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『ヤム・ネゼー』の像。ほくそ笑んでるようにも見えます。嫌いじゃない‼︎

 

 

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そしていよいよ見えてきました‼︎

 

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『スフィンクス』です‼︎

知らない人はまずいないでしょう。

 

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そして個人的ベストショット‼︎

『桜とスフィンクス』

nice mismatch‼︎

 

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その後も魅力的な石像達が並んでいます。

 

 

 

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最後はメインの『モアイ』です‼︎

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様々なモアイがあります‼︎

 

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しかも通りの名前がもやい通りという徹底ぶり‼︎

 

あっという間の世界旅行でした‼︎

出口まで行くとまたも案内板が‥

 

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ようこそ?

そうですこの博物館はひたすら真っ直ぐなので反対側も入り口なのです。

反対側からだといきなりモアイということになりますね〜

 

しかし駅から来た僕としては戻らなくてはならないのでもう一度博物館を堪能する事ができます‼︎

 

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ありがとう『屋根のない博物館』‼︎

 

 

 

 

 

 

 

締めくくりとして立ち寄ったのは中間市にあるラーメン屋『ぎょらん亭』さん。

ぎょらん亭と言えば北九州小倉に本店がありますが、中間にあるのは知りませんでした。

この店の特徴何と言ってもスープが3種類あることです‼︎

①十割らーめん(とんこつ10)

②二八らーめん(とんこつ8:とりスープ2)

③七三らーめん(とんこつ3:とりスープ7)

 

このようにこってりが苦手な人にも食べやすいラーメンがあります‼︎

僕も悩みに悩んだ末(約2.5秒)

十割らーめんにしました‼︎

 

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アッサリ系も好きなんですが、やっぱり十割の方が豚骨食った‼︎って気がして良いですね‼︎

ちなみに本店にはもっと濃厚などろラーメンがありますよ😏

 

 

 

 

屋根のない博物館 〒809-0030 福岡県中間市中央2丁目5 https://goo.gl/maps/1curS4GSw7t

 

らーめん処 ぎょらん亭(中間ぎょらん亭) 〒809-0041 福岡県中間市岩瀬西町63−8 093-555-3695 https://goo.gl/maps/t1RkJjdcXSR2

 

 

 

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『山鹿市』歴史公園鞠智城

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熊本県山鹿市スペシャル最終章です!! 

 

いきなりですがクイズです!

鞠智城 これは何て読むでしょうか?

 

 

 

皆さん最初「ま」と思ったでしょう?

僕もです!まりちじょうと思いました笑

 

正解は最初の「ころう君」の画像にこっそり書いてます!

 

 

という事で今回は山鹿市にある鞠智城へやって来ました。

以前ネットでたまたま見つけてすごい気になっていたんですけど名前を調べてなかったんですよねー。漢字もうろ覚えで鞠っぽいイメージしかなく・・

 

山鹿市の観光案内で再び見つけて是非行こうと思いました。

ですが相変わらず名前を調べておらずグーグルマップで「まりちじょう」と入れても一致する結果がありませんと一蹴・・

何城なんだ・・

 

仕方なく山鹿市で「城」というキーワードでしらみつぶしに探して何とか見つけました!

 

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看板にも書いてない!

何城か分からないまま中に入ることに。

 

温故創生館(資料館)があったのでとりあえず行ってみました。

入るなり受付のお姉さんに10分程の紹介ビデオがあるので観ませんかと言われました。つい「じゃあせっかくなんで」と言っちゃったんで急遽一人っきりの上映会開幕

 

 

 

 

出だしでいきなり「きくちじょうは・・」

きくちじょうかあああ!!

全俺が心の中で叫びました笑

 

男の子とそのお父さんが鞠智城を訪れて史跡を巡りながら勉強するビデオでした。

全く知らない城でしたのでとても勉強になりました。

 

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鞠智城は7世紀後半(約1300年前)に大和朝廷が築いた山城です。

 

時は663年、日本は友好国であった百済を助けるため援軍を大陸に送りましたが唐と新羅の連合軍に敗れてしまいます。これが歴史で習う白村江の戦いです。はくすきのえか、はくそんこうかで意見が分かれますね!

 

この戦いに敗れたことで今度は日本に攻め込んで来るのではないかと日本は危機感を覚えました。

そして当時の九州の中心である大宰府を守るために大野城(福岡県)基肄城(佐賀県)が築かれました。これらの城を支援するため鞠智城は築かれたのこと。この時期に多くの古代山城が築かれましたが鞠智城はその中でも一番南に築かれた城になります。

まあ鞠智城まで攻められたら大宰府はとっくに落とされてますよね・・笑

698年には続日本紀大野城基肄城と共に鞠智城が修繕した記録が残ってます。

 

上映終了後、資料館内を見学。

写真OKとありましたので遠慮なく。

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こちらは百済系銅造菩薩立像

百済との結びつきが強かったのが分かりますね。

 

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こちらは鞠智城のシンボル的な存在である鼓楼(ころう)。地元の工業高校が作った模型です。

 

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米倉や兵舎の模型もありました。

この後実物を見に行きます。

 

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外に出ると例の鼓楼か遠くに見えました。

鞠智城の周辺マップを見ると『日輪寺』『不動岩』など今まで行ってきた所が載っています。

 

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公園の中央には防人の像がありました。

あんまり防人っぽくない人もいますね。

 

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いよいよ鞠智城のシンボル鼓楼へ向かいます。

この鼓楼がいいですね!

八角形の建物自体珍しいしどこか異国感がありますよね!

柱の形から推測し復元したのがこの鼓楼だということです。

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更に近づくと、誰か居ますね

 

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鞠智城イメージキャラクター『ころう君』でした!!

 

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中の柱も良い感じです!

 

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残念だったのはこの米倉です。

芝生の張り替えの都合でオレンジの柵があり近くまで行くことが出来ず・・

 

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その他にも兵舎や板倉(武器庫)等が復元されています。

 

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しかし鞠智城は広く今周ったのも一部です。

他も周りたかったのですが時間と体力の関係上行くことが出来ず・・

 

さてこの鞠智城ですが、兵士達が訓練し有事に備えていましたが、戦乱に巻き込まれることもなく徐々に城としてより倉庫としての役割が強くなっていき終焉を迎えることになりました。

 

しかし歴史的価値は高く2017年には続日本100名城に選定されています。

 

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くまなく見れたわけではないですが大変満足できました。

になった人は是非行って温故創生館で10分のビデオを観ましょう!

 

 

 

※歴史公園鞠智城・温故創生館

 

〒861−0425

熊本県山鹿市菊鹿町米原443−1

TEL0968−48−3178

入館無料

 

 

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『山鹿市』天にそそり立つ不動岩‼︎

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熊本県山鹿市スペシャル第三弾です‼︎

山鹿市にある『不動岩』に行って来ました。

前回一本松公園に行った際に本来なら違うところに行く予定でしたが、遠くの巨岩が目に入り急遽行くことにしました。

 

調べてみると遊歩道がありましたので軽い登山になるかもしれないと思い、飲み物も買って少し備えましたが全然車で行けました笑

 

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段々と近づいて来ました。

少し離合がしにくい道ですが対向車も少ないため問題なく登れました。

 

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展望台は綺麗に整備されており、車も何台か停めることができトイレもあります。

駐車場から歩いてすぐ不動岩があります。

 

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でかい‼︎

とにかく大きいです‼︎

 

正直写真では伝わらないかもしれません。

 

『不動岩』は蒲生山にそそり立つ第三期層の変はんれい岩です。その昔山伏達が不動明王を本尊として修行したことからこの名前が付いたと言われています。(不動岩ガイドマップより)

『前不動』、『中不動』、『後不動』と3つに分かれており展望台から見えるのが『前不動』になります。

 

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様々な角度から『前不動』を見てみます。

自然てスゴイと改めて感じます。

 

しかし展望台まで来たのに『前不動』が大きすぎて『前不動』しか見れないというジレンマ‥‥

何とか他も見れないかと辺りを見回したところ遊歩道を発見‼︎

結局登山か‼︎と思いながらも遊歩道へ。

 

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いかにもな遊歩道へ足を踏みれましたが、意外にもすぐ横に登って行けそうな脇道を発見。

そこを登ると

 

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『前不動』の裏側に到着‼︎

裏側ということは‼︎振り返ると‼︎

 

 

 

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バッチリ見えました‼︎

手前の細長い巨石パークの烏帽子岩みたいなのが『中不動』でその背後にそびえるのが『後不動』になります。

ですがココは柵もないので大変注意が必要です。

 

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急遽立ち寄ったスポットではありましたが、天気も良く大変良い物が見れました。

 

 

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※不動岩展望台

〒861−0523

熊本県山鹿市蒲生

 

 

不動岩展望台 〒861-0523 熊本県山鹿市蒲生 https://goo.gl/maps/GL3topQQ5172

 

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『山鹿市』石のかざぐるま‼︎ 一本松公園

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熊本県山鹿市スペシャル第二弾です‼︎

 

石のかざぐるまというフレーズがすでに矛盾していますよね‼︎

石と言えば漬物石のように重しに用いたりします。

それで風を受けて回るわけがない‼︎

早速調査に向かいました。

 

石のかざぐるまは山鹿市鹿本町『一本松公園』にあります。

 

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駐車場から少し歩くとすぐ見えてきました。

 

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本当に回っていました‼︎

しかも定礎まであります。

しかし何故回る。

羽の部分だけ発泡スチロールじゃないかとも思いましたが、どうみても石です。

 

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様々な角度から見ても間違いなく石です。

何故なのか考えましたが、実際回っているんだから回っているんでしょう‼︎という結論に達しました‼︎

 

真ん中の1番大きいかざぐるまで高さ5.5m、羽の重さは1.5tもあるとのこと。

風速3mあれば回るみたいです。

本当に不思議ですね。

 

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なんとポッキー&プリッツの日に姉妹提携してるんですね‼︎

ほかのかざぐるまについても調べてみました。

 

 

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高知県高岡郡四万十町大正『轟公園のかざぐるま』

 

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岡山県高梁市有漢町『うかん常山公園のかざぐるま』

 

デザイン的には似ている感じがしますね。

いつか行ってみたいですね‼︎

 

 

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ん?

帰り際に遠くの方に謎の岩を発見。

 

次回はココに行ってみたいと思います。

 

 

※一本松公園

〒861−0303

熊本県山鹿市鹿本町高橋94−123

TEL0968−46−5841

 

 

 

『山鹿市』日輪寺 巨大なおびんずる様

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熊本県山鹿市スペシャル第一弾です!

 

おびんずる様について。漢字では賓頭盧と書きお釈迦様の弟子の1人です。

16羅漢の一つ。日本ではおびんずる様の像を撫でると体の撫でた箇所が良くなると言われています。

日本全国におびんずる様の像はあるのですが、日本一大きいおびんずる様の像が熊本にあるとの話を聞き行ってきました。

 

山鹿市は熊本県北部に位置し、福岡県との県境でもあるので下道で向かいました。

 

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途中立ち寄った道の駅「鹿北」では布袋尊とも遭遇。

そこから20分程で目的の日輪寺つつじ公園に到着しました。

 

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駐車場代300円を払い入場。

 

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早速いい感じの橋を見つけました。

桜も満開でとても綺麗です。

つつじの時期には早いらしくまだ咲いていませんでしたが、その分桜の見応えがありました。

像を見に来たはずが桜を見に来たんじゃないかと錯覚する程です。

すると

 

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いきなり後頭部が現れました‼︎

完全に油断していました。

というか正面から巨大な像が少しづつ現れるシチュエーションを想定していたので、この後頭部は完全に想定外でした。

どうやら最初の橋に気を取られて裏側から入ってしまったようです‥

 

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桜や謎の石像を見ながら気持ちをリセットし正面に向かいます。

 


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こちらが正面側。

階段を少し登るとおびんずる様がいるようです。

 

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これです‼︎

この感じです‼︎

しかし予想以上に大きい

 

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本当に大きさに圧倒されます。

高さ30m、幅が10mもあるみたいです。

またおびんずる様の像は座った状態の坐像が多いですが、日輪寺のは斜めに立っているという珍しい像です。本来は中に入ることができたようですが、現在は入ることができません。

 

しかし本当に大きく動き出しそうな感じもしてきます。

ゴウンゴウン‥って音がしてきそうです。

この構図と動き出しそうな感じがどこかで見たことあるんですよね〜

 

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横の堂の中には小さなおびんずる様が。

こちらは寝転がった状態です。

 

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個人的ベストショット「花とおびんずる様」

 

 

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やっぱこの構図どこかで見た気がするんですよねー

 

 

 

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ゴウンゴウン‥

 

 

 

日輪寺つつじ公園 〒861-0552 熊本県山鹿市杉1605 https://goo.gl/maps/fBq4MTXbASN2

 

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